転職したけどつらいよ…そんな苦しいときの対策法を教えます!

転職したけどつらい…そんな苦しいときの対策法

  • 転職したばかりなのにもう辞めたくなってきた。
  • 先輩の態度が冷たすぎて、苦しい。
  • 失敗ばかり続いて、職場の視線が突き刺さる。
  • 入社して2週間だけど、同期の1人がやめちゃった。
  • 毎日がつらくて仕方ない。
私が転職してまもない頃は、そんな感じのことが多かったですね。

「一生懸命頑張りますのでよろしくお願いしますっ!」

と入社日当日、みんなの前で宣言したのに、あまりにもつらいんで「ああ、辞めたいなー」とふと漏らしたら、

「え? はりきってあんなこと言っておきながら、もう辞めちゃうのー? 弱っちぃなー」

と言われて、もっと気まずくなりました・・・。

せっかく転職したんだから、できれば続けた方がいいに決まってますよ。

実はですね私、転職回数が多いんですが、転職まもない頃だけは、何とか乗り越えられたんです。

そんなつらい時期を乗り越えてきた対策法、実体験を踏まえてまとめましたので、あなたのつらさの解消に参考にしてくださいね。

つらいと感じる理由って?

つらいと感じる理由って?

つらいと感じる理由って、人それぞれです。気持ちの捉え方によっても異なってきますが、転職まもない頃につらいと感じるものは、次のようなものが多いんじゃないでしょうか?

  • 生活リズムや職場環境が変わってつらい
  • 未経験の仕事でわからないことが多い
  • 職場の人間関係でつらい
  • 法律違反に抵触の会社でつらい
以下、それぞれを説明しますね。

生活リズムや職場環境が変わってつらい

  • 勤務が日勤・夜勤交互にある
  • 通勤経路が変わったことで満員電車に乗る
  • 仕事が終わらず休憩がとりにくい
はっきりいって、このつらさは頑張って乗り越えるしかないですね。入社時にわかっていたことですし、転職してまもない人の多くが感じていることだと思います。

私も転職のたびに、このストレスをよく感じてました。日勤と夜勤の勤務が混在する会社では、出勤しても頭がぼぉーとして、遅刻しそうになったりしてました。

しかも慣れない仕事で失敗ばかり。ほんとつらかったです。出勤にしても夜勤の日はスゴく楽なんですが、日勤は満員電車に押し込められて出勤するので、ホントに嫌で仕方ありませんでした。

未経験の仕事でわからないことが多い

スキルアップや他業種への転職で、未経験の仕事に戸惑いつらいケースですね。

同業種であれば仕事の進め方ってなんとなくわかるので、そこまでつらくないです。

でも、全くの未経験って勝手が違うので、どういう感じて進めていったらいいのかが分かりません。その都度、上司や先輩に聞かないといけないですから。聞いた通りにできれば問題ないんですが、大抵未経験の仕事って聞いても完璧にできず、ほぼ失敗しますから!(笑)

だから毎日つらいんですよね。

職場の人間関係でつらい

  • 女性だけの職場
  • 年齢が離れている
  • 自分以外みんな年齢が若い
  • おしゃべりが多い
  • お昼ご飯はみんなで一緒
  • 業務終了後にみんなで飲み会
  • グループ・派閥がある
  • 下ネタ(風俗などの話)が多い
  • 気軽に話せる人がいない
  • .etc
転職理由のトップにあげられる「職場の人間関係」。

人間関係が嫌で転職したのに、次の職場もそうだったんだと気がつく残酷パターンです。

いやーこれもホントつらいですよ。仕事を選ぶことはできても、職場の人間関係まで見極めて転職するのは、まず無理ですから。職場の人間関係以上につらいものってないんじゃないでしょうか?

上記に挙げた例は、私が転職のたびに入社してつらいと感じてきたものばかりです。

もし女性だけの職場で、派閥があって、お昼ご飯まで一緒に食べないといけなかったら地獄の三重苦ですね。

私が転職した中ではこの三重苦はありませんでしたが、もしこの三重苦の職場に遭遇したら、私だったら間違いなく即退職しますね(笑)

法律違反に抵触の会社でつらい

  • 労働・給与条件が聞いていたものと違う
  • パワハラ・セクハラがひどい

ブラック会社にありがちなものですね。

私も昔、入社当日に先輩からこう言われたときは衝撃でした。

「日曜日に休む? えっ? 社長から聞いてないの? ウチの会社って年間の休日って、トータル1週間くらいだよ。」

法律に抵触していますので、つらいと感じる前にブラックと気づいた時点で辞める選択を検討すべきです。・・・とは言っても、入社数日だと簡単には辞められませんね。

つらい時期ってどれくらい続くの?

つらい時期ってどれくらい続くの?

つらい時期がわかると予測が立てられます。予測が立てられれば時間をやり過ごすことで無用の転職が避けられます。

以下は前記のつらい理由別に、私が実体験でつらいと感じた期間・我慢した期間です。

生活リズムや職場環境に慣れる期間

職場にもよりますが、概ね1ヶ月〜3ヶ月でした。私の場合、だいたいこの期間で慣れました。

もちろん、日勤と夜勤の混在する場合、慣れたといっても当日に体がすぐ適応するわけではありません。入社まもない頃に比べると、ある程度は慣れてきたという程度です。

未経験の仕事に慣れる期間

仕事内容にもよりますが、だいたい数週間〜数ヶ月です。

工場勤務などは覚える量が少なかったので、作業工程は1日で覚えて慣れました。平日勤務の事務仕事は、数週間で覚えて慣れました。一方、マニュアルがなくて曜日毎や勤務時間帯によって作業内容が変わる場合、数十パターンの作業内容を習得し慣れるまでに1年を要したこともありました。

なお、前職で似たような仕事をしていたときは、習得時間は少なかったのでつらさを感じることは少なかったですね。

あと年齢が上がると習得時間もかかるようになりました。仕事もつらいんですが、歳をとること自体もつらいです(笑)

職場の人間関係に慣れる期間

上司・先輩・同僚にもよりますが、概ね3ヶ月で慣れたことが多かったです。ただこれは、職場の人と話す頻度によって変わってきます。

営業の仕事をしていた頃は、一人で外に出ることが多かったので、職場の人間関係に悩まされることは少なかったです。営業って、外に出れば喫茶店で時間を潰したり、電車や車の中で昼寝したりできるので、ウザイ人間関係から離れられるんですね。そういう時って人間関係は3ヶ月くらいで慣れましたよ。

逆に内勤の営業やデスクワークメインの仕事だと、終日人間関係に悩まされます。この場合だと上司・先輩、会社の雰囲気にあわせるのに6ヶ月くらいかかりました。

6ヶ月くらい経つと業務に慣れます。そうすると職場の上司や先輩から何か言われても、社交辞令も兼ね、業務に合わせた言葉が返せるようになってくるんですよ。

でもですね、人間関係が慣れてくることでつらい気持ちは軽減されるんですが、その一方で、自分の葛藤は消えませんでしたね。

「この会社や職場の人とずっと仕事をしたいか?」という問いかけを自分自身に語りかけるんです。

私が一番大事にしていることですね。この問いかけをいつも大事にしているので、結果として、いつも退職の道を選ぶことになってしまっています(笑)

法律違反に抵触する会社に慣れる期間?

法律違反に抵触する会社に慣れて、つらさがなくなる時期って、はっきりいってビミョーですよね(笑)

私は、法律違反に抵触する会社には慣れることはありませんでした。退職するまでずっとつらさが続きましたね。

推測なんですが、ブラック会社は数多く存在しますが、そこで働いている人って、気づかぬうちにつらさがなくなってしまうんでしょうか?

もしかすると、つらさが消えるというよりも、感覚が麻痺してくるといった表現の方がいいのかもしれません。

なお、つらい気持ちを乗り越える対策

つらい気持ちを乗り越える対策

これまで転職後につらかった時に、私が乗り越えた対策法を紹介しますね。

今の仕事が未来につながるとイメージ

ブラック会社で人間関係を含めて嫌な時期がずっと続いたことがありました。ただ、当時は、起業したい夢があったので、その夢を想い描き続け、つらさが乗り越えられました。

気持ちがつらくても、日々「今日はこの経験が得られた!」とわかると、意外にも気持ちは楽になりましたよ。

当時とった方法は、経験が得られたモノを目に見えるかたちにしたことです。自分で工夫して作成したオリジナルの書類が、目に見えるかたちで積み重ねってくると、

「ここまでよく頑張った! これができれば、起業後にスムーズな仕事ができる。お客さんにも喜ばれるはず!」

と未来に楽しく働いている自分の姿をイメージしたんですね。起業後の夢がどんどん膨らむと、不思議と、つらい気持ちが少なくなりました。

そんなわけで、目に見えるかたちで仕事が残せるなら、実際にやってみると良いですと思います。もし、かたちに残せないのなら、ノートやスマホのメモアプリに、箇条書きでもいいので見える形で残すと効果はあると思いますよ。

つらさを紙に書き出す方法

仕事のつらさをなくす仕事がつらいと感じるあなたへ心が和らぐ【対処法】捧げます!

この記事で紹介した方法です。

派遣社員で入社した当時、職場の先輩が女性ばかりでつらかった時に取った方法です。これも結構効果的です。おすすめですよ。

辞めるまでの期間を決めてハードルを下げる

辞めることを前提に、辞めるまでの期間を数ヶ月〜半年〜1年単位の短期間で決めてハードルを下げて乗り越える方法です。

「このつらさが3ヶ月後に変わっていないなら、退職(契約終了)しよう!」

「3ヶ月経って、つらさはちょっとだけ減った。よし! あと6ヶ月だけ我慢して、もしつらさが減っていなければ辞めよう。」

と頑張りのハードルを下げつつ乗り越える方法です。

退職まで、あと1日だけ、あと3日だけ、あと1ヶ月間だけ・・・頑張ろうとすることで、逆に頑張りやすくします。

正社員だと無期雇用なので、定年まで仕事をすることが前提です。こうなると、転職後の一番つらい時期に「このつらさって、あと数十年続くのか!」と思ってしまい、つらい気持ちが半永久的に続くような錯覚に陥ります。

つらい時期って、実際は数ヶ月なのかもしれません。しかし、数十年間続くと思ってしまうと、逆にその分つらさが増幅されてしまいます。

正社員で入社した後、上司や先輩からはこんな感じで言われたことないでしょうか?

「俺もここまでくるのに10年かかったんやぞ!頑張れや!」

「石の上にも3年っていうでしょ? 最低3年でも頑張らないと他に行っても通用しないよ!」

と。

3年とか10年って、修行僧かよ!ってね。会社が10年後になくなったら、お前は責任取れるのかよって話ですよ。

正社員でも、短期間で辞めていいんだとあえて気持ちを切り替えることで、逆に続けやすくなるかと思います。私は正社員の頃、こうやって乗り越えてました。

なお、派遣社員の場合は通常、契約期間が3ヶ月〜6ヶ月間なので、長期スパンで考える必要はありません。多くの派遣社員は、「つらかったら次の契約でやめよう。」って感じで乗り切っているのではないしょうか?

これは派遣社員ならではのメリットですね。

つらさに耐えられなかったら別の仕事があると思う

派遣社員は契約期間が3〜6ヶ月間です。契約終了後に、派遣会社から別の紹介(仕事)があると思えば、つらさを乗り越えやすいです。最悪、契約期間終了を待たずに辞めても大手の派遣会社であれば、紹介してもらえる可能性が高いです。

一方で正社員は無期雇用なので辞めることを前提としていません。

「一つの仕事を続けることこそ、労働者の美徳!」

としている会社も多いです。

こうした「つらくても乗り越えないとダメだよ!」という強迫観念が、逆につらさを増長させる原因にもなっています。前記で述べた頑張りのハードルを高いことと同じですね。

「つらさが減らなかったら別の会社に行けばいいや」

と思えば、気持ちも楽になります。労働環境は昔と様変わりしています。数十年前の価値観に縛られず、もっと仕事を気軽なものとして捉えると、つらさが減りますよ。私がそうやってつらい時期を乗り越えてきました。

よく休み、家では仕事のことを考えない

ありきたりな対処法ですが、睡眠をよくとり休日はゆっくり体を休めることでつらさが少なくなります。そして、家に帰った後は、仕事のことを考えないことが大事です。

私が仕事がつらく感じたケースって、家の中でも仕事を考えていたことが多かったです。家の中でも考えているとずっとつらい気持ちが続きます。

自分が好きな仕事であれば、家で考えてもいいのですが、多くの人は家でなんて考えたくないはずです。なので、休日や業務終了後は、家の中に仕事のことを持ち込まないようにすれば、つらさが少しでも減るはずです。

なお、私の経験からいうと、好きでもない仕事を家の中で考え続けたことで、つらさが続いてしまい、結果、退職に至ったケースって多いです。やっぱり、休む時間って大切だと思いますね。

未来を信じてひたすら耐え忍ぶ

つらい時期がいつ終わるのかはわかりませんが、未来を信じてひたすら耐えて乗り切る対処法です。

耐えることに意味があるのかわかりません。もちろん、耐えたところで明るい未来があるとも限りません。でも、とにかく耐えるんです。そうやって耐え忍んでいると、取り巻く環境が変わっていきます。

職場や仕事内容って、ずっと同じってことはありません。経営陣・上司・先輩が異動や退職することがあるからです。経営陣・上司・先輩がいなくなれば、自分が上の立場になります。自分がその立場になると、部下や後輩に業務指示を出して仕事も進めることになるので仕事内容も変わってきます。

こうなってくると、転職間もない頃に感じていたつらさはなくなります。もちろん、部下や後輩が言うことを聞かないと言った、別のつらさがでてくることもあります。こうなるとつらいままかもしれませんね(笑)

ちなみに私の派遣の経験で言えば、先輩派遣社員のいじめに悩まされていたとき、先輩が3年満期契約で退職していった後は、すごい仕事が快適になりました。ストレスの根源がなくなり、後輩派遣社員も自分の思い通りに動いてくれましたから(笑)

嵐が過ぎ去るのをひたすら耐え忍ぶと、つらさがなることもあるんですよ!

つらさに耐えられないなら辞めていい

つらさに耐えられないなら辞めていい

転職後まもない頃は、つらいことが多いです。

ただあまりにもそれが続き精神的に参るようなら、耐え続けることなく仕事なんて辞めていいと私は思っています。

この記事の最初のほうで、実体験から生活リズムや職場環境に慣れる期間として、概ね1ヶ月〜3ヶ月と述べましたが、私がいた過去の職場では、日勤・夜勤の勤務に馴染めず1年で退職した派遣社員もいました。そのほかにもこんな人もいましたね。

  • 仕事が合わないと思ったら、2日目で来なくなった人
  • 覚える仕事量に圧倒され、2週間の研修期間の途中で、転職活動をして辞めていった人
  • 業務にも人間関係にも慣れてきたけど、2ヶ月でやりたいことを優先して辞めていった人
人によってつらさって変わります。そして我慢できる期間も変わってきます。

つらさのキャパシティを超えていると思ったらに、仕事を辞めることもつらさを乗り越える方法の一つです。

転職したけどつらい…苦しいときの対策法のまとめ

転職したけどつらい…苦しいときの対策法のまとめ

さて、いかがでしたか?

今、本記事を読んでいるあなたは、まさに仕事でつらいと感じている最中なのでしょう。

どうでしょうか? あなたに合いそうな対処法ありましたか?

あなたなりの対処法でつらい時期を乗り越えてくださいね。

繰り返しになりますが、仕事でつらかったら、無理しないで仕事辞めることも大切です。

正社員の方は、一度派遣社員になって、その後もう一度正社員を目指すことで、つらい時期を乗り越える方法もありますからね。

参考までに、転職を20回以上繰り返した私が、「この転職サイトなら、ホワイト企業があるのでは?」と思えるようなサイトを補足まで紹介しますね。

【20代】にオススメしたい転職サイト

私が20代だったら、利用登録してみたいのは、以下のサイトです。私が20代の頃になかったサイトです。ぜひ利用してみたいですね。

”既卒・第二新卒・中退”のワケ有り就職のご相談なら

転職で大切にしたいのは、やっぱり続けられることです。転職活動はなんだかんだ、エネルギーを使いますから。不要なエネルギーを避けるためにも、やっぱり仕事を続けられる会社は大事だと私は思います。

もちろん、有名どころのリクナビNEXTで探してもいいのですよ。

ただ、リクナビNEXTを10年以上見てきた感想から言えば、仕事の要求レベルが高い会社が、若干多いような気もするんですよね。リクナビは大手有名企業の求人も多く、大手だと、暗黙の残業や休日出勤など求められる会社はありますから。

もちろん、ぜひ挑戦してみたい業種や職種があり、会社からいろいろな要求を飲み込むことができるのなら、リクナビNEXTはオススメです。

それから、20代の人で、非正規しか経験がなかったり、すぐ辞めてしまい、直近2年以内に正社員の職歴が通算1年を超えないような人には、こんなサイトもあります。

経験や経歴を気にしなくてOK!若者正社員チャレンジ事業

このサイトは、20代の人、限定です。私も20代に、2年間のプータロー期間があり、1年間派遣社員だった時期があるんですが、当時はほんと不安でしたね。

すぐ退職してしまうと不安が募ります。仕事が続けないと面接での自信が持てませんから、後押ししてくれるサイトだと、面接も心強いです。20代の人で、正社員の職歴が通算1年がない人は、利用をオススメします。

【30代】にオススメしたい転職サイト

30代の人でも、リクナビNEXTがオススメなんですが、やはり自分のペースで自分にふさわしい仕事で働くためには、はたらいくのようなサイトがオススメかなと思います。

はたらいく

残念ながら、はたらいく掲載の会社の給料は、そんなに高くないです。しかも中小の会社が多いですよね。

でもですね、実は、探してみると、ホワイトな会社があるのですよ!

私も30代後半で応募したんですが、条件が良くてホワイトな会社だったせいか、応募多数で落ちてしまいました。やっぱり、ホワイト企業って、みんな大好きなんですね(笑)

応募多数で負けないためには、登録を速やかに済ませておき、職務経歴書などを事前に準備しておくことをオススメしますよ。

ゆるく働きたい20代・30代・40代には派遣社員!

派遣社員大好きな私が、おすすめの派遣サイトもあげておきます。

最初はリクナビ派遣です。

【リクナビ派遣】スキルをつける、スキルを磨く、派遣なら両方できる!

探してみると、意外にも未経験の仕事に挑戦できることも多く、幅広い能力を培うことができますよ。私もリクナビ派遣のおかげで、未経験の仕事に就くことができました。

あと、リクルートスタッフィングであれば、求人案件数も豊富です。若い人なら、条件を選んで就業することができますよ。派遣をするなら一番最初に押さえておきたい派遣会社ですね。

リクルートスタッフィング

リクルートの派遣会社【リクルートスタッフィング】

それからIT分野(ヘルプデスク、webデザイン、CADオペレーターなど)の経験があると、パーソルテクノロジースタッフもおすすめです。

対応満足度が高い!パーソルテクノロジースタッフの派遣

ちなみに、パーソルテクノロジースタッフ(旧・テンプスタッフ・テクノロジー)は、私が一番最初に登録し、就業した派遣会社です。

なお、派遣社員として生き残っていくためには、その前提として、幅広い仕事に自らチャレンジすることが大切です。

セントメディアは、幅広い年齢層で、全国に様々な仕事の紹介をしています。登録がまだ済んでいない方は、登録だけして、仕事を吟味してみるのも良いかと思いますよ。

未経験OK×大手、上場企業のお仕事紹介ならセントメディア

できる仕事がどんどん増えていくと、人生が楽しくなりますよ。仕事でつらかったら、仕事を楽しめる選択も考えてみてくださいね!